ガラス飛散
防止フィルム飛散防止効果で地震や台風などの災害時に二次災害を予防

飛散防止フィルムで災害に備えよう
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二次災害の危険性

地震や台風、突風などの災害は、それ自体が大変危険なことです。
大きな風圧に耐え切れずに破損、強風で飛ばされた飛来物が窓にあたり飛び込んでくる等といった事で破損したガラスの破片が飛散することで二次災害を引き起こし、さらにきけんな状態になります。
飛散防止フィルムで強風、飛来物、割れたガラスでの二次災害対策をしよう

ガラスが飛散しないよう窓にフィルムを設置!

飛散防止フィルムを貼ると大きな風圧でも破損しない、飛来物が飛んできて当たっても貫通しない、家具の転倒でヒビが入ってもガラスが散乱しない効果があります
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施工の流れ

1.お申込み

お見積もりの際に、フィルムを施工する窓などを調査します。

2.後日、スタッフが伺います
飛散防止フィルムの施工の流れ

料金について

サービス名

飛散防止フィルム商品

地震や台風、強風などの災害時に二次災害を防ぎます。
ガラスが割れても飛び散らない飛散防止フィルム

料金(税別) ¥NN,NNN

Q&Aよくあるご質問とその答え

Q飛散防止フィルムは何年つかえますか?
A耐久年数の目安は内貼りで使用した場合、垂直面使用で10~15年前後。垂直面以外の使用で5~7年前後になります。

※製品は有機材料でできているため、寿命があります。上記年数は保証ではありません。
※上記の年数は、過去の実績や促進劣化試験などによる実験値をもとに推定しています。また、製品によって耐久性に差がありますので、ここに挙げた年数は目安とお考えください。
※使用環境が過酷な場合には、寿命が短くなったり、外観や性能の劣化が生じることがあります。
Q飛散防止フィルム施工後のお掃除はどうしたらいいの?
Aフィルム面に硬いものが接触すると表面に傷が付く可能性があります。
金属などで引っ掻いたりしないようご注意ください。
フィルム表面にステッカーやシールを貼ったりマジックなどで書いたりしないでください。
Q飛散防止フィルム施工後に注意することは?
A施工時の水分が施工完了後もしばらくガラスとフィルムの間にわずかに残り、小さな水泡が残ったりフィルム面が曇って見えたりするのが“水残り現象”です、この現象は水分の蒸発とともに消滅しますが、日影や気温が低い場合にはある程度日数を要することがあります。

※フィルムが正しく施工されなかった場合は、この限りではありません。
※養生期間中は、フィルムに手をふれないでください。
Q飛散防止フィルムを貼るとガラスが割れにくくなりますか?
Aフィルムによる飛散防止効果とはガラスが割れた際の破片の飛散・落下を防ぐものなので、ガラス自体の強度を高めて割れなくするものでは決してありません。(現在、割れないガラスはありません)。

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